時化の対応
実は、年末、東風が吹いて3日間ほど沖は"時化模様"でした。丘に残れば、なんのことはなく時化をやり過ごすことが出来ます。



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時化の日には沖に行かなくてもよいような環境づくりが必要です。"余裕"という意味ではなく、それぞれの果たすべき役割と関係することです。

今朝は、今年初めて漁師二人が沖の"偵察"のため出港しました。特に問題はなかった様子です。





















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by mobulamobular | 2019-01-05 02:30 | 定置網 | Comments(0)
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