<   2017年 09月 ( 28 )   > この月の画像一覧
一過性
これからしばらく日本です。



d0113817_22590509.jpg


ひさびさの曇りの天気でしたが、雨はなく、どうやら一過性のもののようでした。




















m.

[PR]
by mobulamobular | 2017-09-28 23:03 | 気象 | Comments(0)
いきいきいこう
なんとなく、ふだんの生活に戻れそうな雰囲気になりました。


d0113817_04175832.jpg


さぁ、楽しくいきましょう。





















m.

[PR]
by mobulamobular | 2017-09-27 04:40 | ワンズ・アイズ | Comments(0)
ハイブリッド
ソウダガツオとスマ(タイセイヨウヤイト)の交雑種だと思っています。だから、抜群に旨いんだと思います。



d0113817_05354819.jpg


しかし、残念ながら、今年も"復活"にはほど遠い入網量でした。だから余計に旨いんだと思います。






















m.

[PR]
by mobulamobular | 2017-09-26 05:50 | | Comments(0)
ペーソスな9月
穏やか過ぎる9月が終わろうとしています。結局、雨も時化もありませんでした。そして、また何かがいつもと違います。



d0113817_07080859.jpg



だからと言って、何かをする訳でもありません。もう、そんなに若くもありません。























m.


[PR]
by mobulamobular | 2017-09-25 07:10 | 気象 | Comments(0)
一汁一菜

人間はコレでバッチリなのですが、他方、鶏たちは、基本トウモロコシで、そこに10種類以上のトッピングが"必要"となっています。

・大麦
・小麦
・ライ麦
・乾燥大豆カス
・海塩
・ピリピリ
・乾燥ニンニク
・カキの貝殻
・(自らの)卵の殻
・茶
・ケール
・日替り野菜
・ブドウの葉
・乾燥ミカンの皮(一時)
・パン
・リンゴ
・洋梨
・イチジク(終了)
・魚(ソウダガツオ、サバ、マグロ)

そして、今回新たに加わったのが。
・ザクロ




d0113817_05161275.jpg



結局、全員"ザクロ好き"であることが判明しました。






















m.

[PR]
by mobulamobular | 2017-09-24 02:13 | 生き物 | Comments(0)
ポルトガル版バッキンガム宮殿
"Palácio Nacional da Ajuda"

リスボンで有名なジェロニモス修道院の山手の方にあります。元はポルトガルの王様の宮殿でした。



d0113817_02470842.jpg


ここからも1755年以降のイギリスとの強い結びつきが感じられます。




















m.


[PR]
by mobulamobular | 2017-09-23 03:03 | ポルトガル文化 | Comments(0)
日系ブラジル移民
かつて日本からブラジルに移り住んだ人たちが大挙してポルトガルを訪れました。



d0113817_08344309.jpg



その歓迎レセプションが、在ポルトガル日本国大使公邸で催されました。
皆さん、"海外生活のプロ"です。短い時間でしたが、貴重な話をたくさん聞かせてもらいました。なんと、ブラジルにいるポルトガル系移民の人たちは、とてもよく仕事をするそうです。




















m.

[PR]
by mobulamobular | 2017-09-22 08:52 | ポルトガル文化 | Comments(0)
sad
"ウチのポルトガル人"同士がケンカをすると、最後にどちらの口からともなく飛び出してくる言葉は決まって"Falta de respeito‼︎"、つまり"尊敬の念がない=軽蔑している"、です。しかし、側から見ていると、大概、"オマエが言えた義理か"と思ってしまいます。
一神教の彼らにとってのリスペクトの対象は圧倒的に"人"に対してとなりますが、多神教の世界では、"人"のみならず、"物"に対してもリスペクトの感情を抱きます。場合によっては、食べ物や船や、身の回りにあるすべての物体がリスペクトの対象になり得ます。また、"仕事"についても例外ではありません。皆んなで長い月日をかけて築き上げてきたものが今日ようやく完成するといった時、家族の誕生日やちょっとした息子のイベント等と重なれば、間違いなく、誕生日やイベントを選択します。それが彼らにとってのリスペクトとなります。この時、"同僚"を選択しなかった理由は、家族の方が上位にあるからです。だから、彼らのリスペクトなど、大したことはないと勘違いしてしまうと、後で問題となりますので注意が必要です。食べ物を粗末にしたり、仕事を放っぽらかしにするのは何てことありませんが、"人の扱い"には気を付けましょう。



d0113817_06230937.jpg



ですから、"Falta de respeito!!"の叫び声が聞こえた時は、かなり怒っている、ということになります。

側で聞いているこっちは、何となく悲しい気分にさせられます。





















m.

[PR]
by mobulamobular | 2017-09-21 04:55 | ポルトガル文化 | Comments(0)
本来マスメディアが言うべきようなことを国連の場で米国大統領が喋った時

行き過ぎた"官僚主義"に、"デタラメな手法"。分担金を"投資"と呼び、それに見合っただけの"利益"がない、と言い放っていました。


d0113817_04220034.jpg


ちなみに、横で座っているのは、元ポルトガルの首相です。どんな気持ちで聞いていたのか知る由もありませんが、この米国大統領が不人気な理由がここにあるように思われました。他方、ある一定の層の人たちから根強い人気がある理由もここにあるように感じました。






















m.

[PR]
by mobulamobular | 2017-09-20 04:49 | 戯言 | Comments(0)
リピート
"オリーブ"、で思い浮かぶのが、先ずは、ポパイのオリーブ、薄い綺麗な緑色、国連の旗、といったところでしょうか。



d0113817_04574130.jpg



異国情緒溢れた環境に身を投じています。





















m.


[PR]
by mobulamobular | 2017-09-19 03:33 | 自然 | Comments(0)