カテゴリ:ポルトガル文化( 330 )
タイムマネージメント
今朝の日の出時間は、6時53分となりました。

d0113817_3532430.jpg


昨日より、1時間早いご来光となりました。


















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-10-31 04:06 | ポルトガル文化 | Comments(0)
行く人、来る人
流れの中では、よくあることです。

d0113817_6442639.jpg


先ずは、それぞれの人たちに、とにかく乾杯。



















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-10-30 06:49 | ポルトガル文化 | Comments(0)
アブノーマルのノーマル化
とりあえず、作業終了、ありがとう。

d0113817_724166.jpg


明らかに、底が抜けたガバメントの問題であり、決して電気屋さん一人の問題でないことは、皆承知しています。





















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-10-15 07:36 | ポルトガル文化 | Comments(0)
インフラストラクチャー
ポルトガルでも、日常、"当たり前のように"電気が使われています。しかし、最近は停電も少なくなりましたが、それでも時々、電気が来ないトラブルに見舞われます。

d0113817_3102529.jpg


トラブルの多くの原因は、"規制"によるものです。新規に電気を引く場合など、やたらに検査や許可が必要で、中には、工事許可申請をするための許可とか、やっとのことで検査をクリアしたと思ったら、今度は使用許可申請が必要で、再び検査があったりとか、とにかく意味不明なことが多いのが実情です。

また、そんなですから、役人や電力会社のスタッフが足りないのか、通常検査には3~4ヶ月、あるいはそれ以上待たなければなりません。これは電気に限ったことではなく、他のインフラにおいても同様の風習となっています。とても、複雑なシステムです。



















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-10-12 05:22 | ポルトガル文化 | Comments(0)
電気屋
ポルトガル人で孤軍奮闘なのが電気屋のパウロです。

d0113817_2501713.jpg


全体的にスペースに余裕などないのですが、それでも、普通に作業できるだけの"幅"はあると思っていましたが、コイツにはちょっと狭かった様子です。


















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-10-09 03:01 | ポルトガル文化 | Comments(0)
経済発展より国民の祝日の方が大切だと世界にアピールする日
10月5日、共和制樹立記念日の"復活"です。

d0113817_445583.jpg


言い換えれば、「仕事よりファミリーとの時間、または自由な時間を大切に」であってほしいところですが、「借金返済よりも、愚民からの人気取りの方が政権維持には得策」とかだと困ります。



















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-10-06 03:52 | ポルトガル文化 | Comments(0)
すべてが非常識という常識で成り立っている社会の価値観を理解しようとする時
"お手上げ"とか、"ふて腐れる"ことくらいしか思いつきません。或いは、あわよくば、この場を直ぐにでも立ち去りたいと思うことでしょう。

d0113817_426561.jpg


罠に嵌められたような現実の中で、この国の漁師は生きています。しかし、これも"常識"なのです。




















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-09-24 04:48 | ポルトガル文化 | Comments(0)
スペインの底力
組織立った行動の優劣が、その差となって現れているように思います。

d0113817_6304665.jpg


何れにせよ、今は彼らに頼るしかありません。














m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-09-16 06:40 | ポルトガル文化 | Comments(0)
スペイン風
遠くから聞こえてくる大きな声はスペイン語、と相場は決まっています。

d0113817_4304168.jpg


ポルトガル語がモーモー言っている風に聞こえるのに対し、スペイン語はキーキー言っているように聞こえてしまいます。モーモーに慣れると、キーキー声はちょっと気にさわります。一方、同じポルトガル語でもブラジル人の喋りはジージー言っているように聞こえてしまい、元祖ポルトガル語スピカーとしては、先輩風を吹かすことになります。


















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-09-08 05:05 | ポルトガル文化 | Comments(0)
コルクの厚底サンダル
灼熱の太陽の下、石畳には合いません。

d0113817_32827.jpg


この先の急坂で滑って転けたりしないでください。



















m.
[PR]
by mobulamobular | 2016-09-07 03:20 | ポルトガル文化 | Comments(0)