カテゴリ:戯言( 155 )
救世主現る
そんな訳はないのですが、信じる者は救われる、です。

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とにかく、愚痴っぽくなっていることが分かります。



















m.
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by mobulamobular | 2016-08-02 04:48 | 戯言 | Comments(0)
ゴミの月
8月となります。

いろいろありますが、このまま行ったら、確実にダメになります。

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しかし、一度ダメになって、また一からやり直すのもひとつの手かもしれません。単純ですが、歴史はいつもその繰り返しのように思います。



















m.
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by mobulamobular | 2016-08-01 06:05 | 戯言 | Comments(0)
1日1回の飢餓感がすべてを楽にしてくれている
もう若くはないので、腹減った~、といったことはないのですが、それでも空腹を感じることはあります。そして、この感覚が強くなると、何だかとっても、気持ちを楽にすることが出来ます。

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夕飯は、昼の仕出し弁当の残りです。"ポルトガル風ツナサラダ"でした。

こんな今の気持ちを皆んなに伝えたいと思うのですが、ちょっと難しいです。













m.
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by mobulamobular | 2016-07-24 03:42 | 戯言 | Comments(0)
逆光
どう思おうが、その人の勝手です。

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"Now it's closing time, the music's fading out.
Last call for drinks, I'll have another stout.
Well I turn around to look at you, you're nowhere to be found,
I search the place for your lost face, guess I'll have another round,
And I think that I just fell in love with you."




















m.
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by mobulamobular | 2016-07-22 06:36 | 戯言 | Comments(0)
上手くやるには好きになること、上手く出来ないのは好きになれていないから。
今季はコレで決まりました。よい感じに乾いてきました。

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一方、まだまだ、心の渇きは残ります。













m.
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by mobulamobular | 2016-07-18 05:29 | 戯言 | Comments(0)
勝ち続けることの難しさ、勝ち続けることの大切さ
"彼ら"の喜びや感動の裏側ですので、ひっくり返しました。

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どこもかしこも後回しのツケが肥大化して、にっちもさっちも行かなくなっている状況が、現代社会に蔓延しているようです。そして、いつも罰を科せられるのは、弱い民衆です。

それでも、それだから、勝ち続けなきゃいけません。

















FB.
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by mobulamobular | 2016-07-17 05:44 | 戯言 | Comments(0)
2€
バシリカ内で写真を撮りたけりゃ2ユーロ払え、という。

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すかさず払って最初に撮ったのが、2ユーロ払え、と言ったイタリア人のオジさん。
一応、断り済み。しかし、さすがに、苦笑い。



















m.
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by mobulamobular | 2016-07-08 07:27 | 戯言 | Comments(0)
あなたは離脱派、それとも残留派ですか
やっぱり、何でも最初に始めるイギリスです。この点、イギリス人のセンスは凄いと思います。よって、ポルトガルも、いつもイギリスから先人の知恵を請うていたのでしょう。

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イギリスが国民投票で問うたEU離脱or残留問題ですが、投票に参加したイギリス人の過半数以上が、EU離脱した方が"自分の利益になる"と考えた結果が出たのだと思います。穿った見方をすれば、根本的な勘違いは、イギリス国民がどちらの選択肢が"イギリスにとって"有益であるかを考えて投票すると思ってしまった点です。

言い換えれば、既存の社会システムを、"NO"と思っている人が、"YES"と思っている人よりも多くなった結果だと思います。既存の社会システムとは、俗に言う"勝ち組"だけが、悪いことやセコイことををしても上手く生きていける社会のことです。この"勝ち組"の数が、"負け組"の数より少なくなってしまったため、"勝ち組"が負けてしまったのだと思います。

"勝ち組"とは、政治家、公務員、メディア関係者、一部の教育関係者および研究者、大手企業および関係者、土地成金(資産家)、芸能人、最近はスポーツ選手等々、になると思います。つまり、テレビに出ている奴らのことです。一方、"負け組"とは、それ以外の一般庶民で、テレビには出ません。

"トランプ現象"も同様で、"負け組"の数が、"勝ち組"の数を、米国でも上回りつつあるために起きていると思います。

つまり、既存の社会システムが、"勝ち組"の人たちのためだけにあって(あった)、"負け組"に対する配慮が欠けていた結果だと思います。"勝ち組"がラウド・マイノリティになり下がったのだとも思います。他方、"負け組"が、サイレント・マジョリティーとなったのです。

このことは、現民主主義では、失敗を意味するのかもしれません。なぜならば、自分のことを"おりこうさん"だと思っていた人たちの思惑どおりには、ことが運ばなくなってしまうからです。

結果、テレビでは、出演者による何ごとにおいても"国民がバカだから"が、連呼されるようになります。

お終い。















m.
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by mobulamobular | 2016-07-05 01:54 | 戯言 | Comments(0)
同世代

話は異なりますが、イギリスのEU離脱の件で思うところは、通貨も違い、シェンゲン協定にも加盟せずで、庶民にとっては全くEUとしての利便性を欠いた国がよく今までEUに留まっていたな、ですが、一方、ジブラルタルとかは、今となっては、とっても非現実的な話で笑っちゃいます、です。

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EU統合とか言っても、実際には、各国の意味不明な主張が入り乱れ、庶民レベルでは迷惑千万な話が多いのも事実だと思います。
















m.
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by mobulamobular | 2016-07-02 05:01 | 戯言 | Comments(0)
とても愉快だ
一番気持ちのよい瞬間は、竿を振って、ルアーが狙ったところに着水する時だと思います。

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"そこに魚がいる"というよりも、"そこに何かがある"と考えている、と言った方が正解に近いような気がします。
















m.
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by mobulamobular | 2016-06-30 04:25 | 戯言 | Comments(0)