2017年 04月 04日 ( 1 )
漁師という特権階級について
結局は、経済的に自立していない、ということになります。

とても難しいことですが、"発展する"ことを目標とし、そのためによくないところは改善する努力をしますが、そこにどれだけの漁師が責任を持って考えて判断して行動しているかといえば、それは極少数の漁師に限られます。

しかし、そのマイナーなグループが、徐々にですが、数を増す兆しが見えてきています。

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この動きが、今までの常識を覆すことになる、史観的にも明らかです。























m.
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by mobulamobular | 2017-04-04 01:58 | ポルトガル文化 | Comments(0)