黄金期
1514年、マヌエル1世がポルトガルの王様だったころのことです。

ローマ教皇レオ10世が即位した時に使節団を送り、たくさんの"盗品"ではなく、プレゼントを持って行った時のことが描かれています。


d0113817_04164432.jpg




これら品々の多さや珍しさには他のヨーロッパ諸国はたいそう驚き、ポルトガルは自国の富を世に知らしめることに成功したのです。

まさに、最高の時でした。





















m.



[PR]
by mobulamobular | 2017-04-01 04:29 | ポルトガル文化 | Comments(0)
<< あまのがわぎんが 今年もそしていつまでも >>