カタマランヨット
もう1週間ほどになりますが、ラグーン沿いの公園の前に、醜い「カタマランヨット」が停泊を続けています。船籍国のフラッグがないので、どこから来たのか分かりませんが、船体には"LONDON"と表示されていますので、また、英国人の仕業かもしれません。

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ヨット好きで、あっちこっち航海して、気に入った先で船上生活するのは、大いに結構なことですが、どうして英国人は、自分勝手というか、行った先々で相手国の文化とか習慣とか迷惑とか考えずに行動するのか、このDNAは何とかならないものでしょうか。
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by mobulamobular | 2014-06-01 01:26 | ポルトガル文化 | Comments(0)
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