100年前へのタイムスリップ
白昼、アルガルベ定置網のちょっと沖に、一筋の白いラインが走った時、誰もが未だかつて見たことのない光景に口をあんぐり開けました。唖然・呆然・愕然、そんな既存の言葉ではまったく用を成さないほどのスーパーシーンが、眼の前で繰り広げられたのです。あわてて刮目して、どうにかあり得る可能性として頭に浮かんだことは、「100年前へのタイムスリップ」、でした。

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53年間漁師をやっている奴が、こんなのは初めてだ、というくらいですから、「100年前へのタイムスリップ」も、あながち、ウソとは言い切れません。

まだまだこの有様を正確に把握するには、相当の時間が必要と思われます。そして、どうやって、"報告"するか、ちょっと考えなければなりません。


しかし。 驚いた。 


でも。 スゴイ。


これって、ヤバイかも。
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by mobulamobular | 2013-07-26 05:10 | ポルトガル文化 | Comments(2)
Commented by obakappu at 2013-07-27 13:26
え?え??
何がはねているの???
Commented by mobulamobular at 2013-07-28 06:17
ぷーままさんへ。何がはねているかは、今のところ、ご想像にお任せします。本文中にも記しましたが、ちょっと悩ましい問題です。すみません。
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